沼田市にマスク1万枚、ハンドソープとアルコールハンドジェル各36本を寄贈しました。

令和2年5月19日(火)、沼田市出身のプロ野球・埼玉西武ライオンズの髙橋光成投手と「髙橋光成を応援する会」(会長 目崎公平)は、沼田市に新型コロナウイルス感染症対策としてマスク1万枚、ハンドソープとアルコールハンドジェル各36本を寄贈しました。

髙橋投手は都合がつかずに欠席しましたが、医療従事者への感謝や、野球少年・少女への激励を記した色紙を父の義行さんに託し、横山市長に贈りました。
横山市長は「間もなく学校が再開するので大変ありがたい、子どもたちのために使うのが髙橋投手本人の意向に一番沿うのでは」と話しました。

左から、沼田市 横山市長・髙橋光成選手の父、目崎公平会長・富所哲平さん(アンミンカンミン)

髙橋光成選手よりの激励の色紙

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